Blog & Column幸せのカケラ

カラーセラピーと“類友”

「色とは光である」
それを発見したのはアイザック・ニュートン。
プリズムを使った分光実験で、彼は色の正体を科学的に解明しました。

色とは波長です。
太陽から出ている様々な電磁波の中の、380nm〜780nmというほんのわずかな範囲。
その範囲のみ、私たち人間は「目で見る」ことができるのです。

目で見ることができる光。
これを『可視光』といいます。

カラーセラピーで「気になる色」を選ぶのは、自分の波長と色の波長がリンクするから。
「類は友を呼ぶ」
同じ波長だから、そのまんま深層心理が投影されるのです。

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