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幸せのカケラ

「健康」と「病気」の本当の意味

「当たり前に、普通に過ごしているとついつい忘れてしまいがちだけど、失ってみるとその大切さを痛感するよね〜…」と思うこと。

【健康第一】
ではそもそも、「健康って何?」というわけで、調べてみました。

健康とは
『身体に悪いところがなく、心身がすこやかなこと』。

じゃあ「すこやか」って何?

『病気をせず、からだの丈夫なさま』

ではでは、そもそも「病気」って何?
ここで、なるほど!と思うことが。

病気とは
『①生物の全身または一部分に生理状態の異常を来し、正常の希望が営めず、また諸種の苦痛を訴える現象。
 ②比喩的に、悪いくせ』

ここでね、思ったわけです。

①はわかるよね。
というか、わかりやすいよね。

おそらく私たちの多くは、そういう症状が出て初めて、それをどうにかしようとする。
病院に行ったり、治療院に通ったり、サプリを飲んだり、自然療法を試したり。

でもこれって、すでに症状が出ているものに対しての、いわば対処療法です。

大切なのは、実は①になる前に②に気づいて修正していくことなのではないかな。

…って、体験を通して思うのです。
そうすれば、そもそもそこまで大きな現象は起こらないから。

ただそのためには、かなり専門的な勉強が必要になってくるわけですが。

でもここがね〜…ポイントです。
もうはっきり言って、ここをしっかり自分で見て、向き合って、修正していくことができれば、病気なんて怖くなくなります。(体験談)

「健康」っていうのは、あって当たり前のものではない。
健康でいられること、五体満足に生んでもらえたことに、日頃どれだけ感謝できているのかしらね?

そういうことに感謝して、お盆のお墓まいりにまだ行かれてない方は行ってきてね。

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