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幸せのカケラ

赤の意味《Ⅱ》真っ赤な◇◇

[色×辞書]で世界を広げちゃおうシリーズです。

広辞苑より

【赤】
「まったくの」「すっかり」「あきらかな」
 例:《赤はだか》《赤っ恥》

最近【赤】が気になってるあなた、【赤】が目についたあなたへ。

 
「過去に恥をかいたのを気にしすぎていませんか?」
「ゼロからがんばることがある状況ですか?」
「はっきりさせなきゃいけないことがありませんか?」

引きずるも糧にするもあなた次第かもしれません。
現実的に、しなければいけないことは何でしょう?
動けないと思うのは、何をすればいいかを具体的にしていないからではありませんか?

目に飛び込んでくる色、
何だかよくわからないけど気になる色は
今、あなたが気づくべき何かを教えてくれています。

赤には他の意味もたくさん!
続きはカラーセラピスト養成講座で。

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